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オーガニック化粧品と、化学化粧品、どっちが肌がきれいになる?!

オーガニック化粧品と化学化粧品、どっちが肌がきれいになる?!

 

結局のところ、オーガニック化粧品と、化学化粧品、どっちが肌がきれいになるでしょうか?!

 

それを知るためには、それぞれの役割を知っておくとよいかもしれません☆

 

 

まず、化学化粧品(いわゆる、オーガニック化粧品以外のもの)は、「薬」に例えることができます☆
そして、オーガニック化粧品は、「漢方」と言えると思います☆

 

例えば、ひどい風邪をひいてしまった時、これは「薬」に頼るしかありません。。

 

しかし、風邪が治ったのに、風邪薬を飲み続ける人はいないと思います☆
風邪薬(抗生物質)を飲み続けると、体は、「もう菌と戦う必要はない」と判断し、体の免疫力が弱まり、結果的に、風邪をひきやすくなってしまうのです☆

 

このように、「薬」とは、症状を即効で抑えてくれるものではありますが、そもそもの原因を治してくれるものではありません。

 

反対に、漢方は、熱、のどの痛み、頭痛などの症状を即効で抑える力はありません☆
そうではなく、そもそもの原因(免疫力が低い)を根本的に改善し、風邪に負けないような強い体を作ってくれます☆

 

スキンケアも同じです☆

 

出来てしまったニキビやしみなど、様々な肌トラブルに、化学化粧品を使用するのは「アリ」だと思います☆

 

これは、HANAオーガニックの開発担当者の林田七恵さんもおっしゃっていました☆

 

オーガニック化粧品を推奨しながら、化学化粧品は完全否定というわけではないのです☆

 

ただ、治っても使い続けるということは、逆に肌トラブルを起こしやすくする原因になってしまうのです☆

 

化学化粧品のメリットは、「即効性」ですので、症状が改善したら、使うのを止める勇気も必要です!逆に、3か月使っても、効果が見られないようであれば、化粧品は変えた方がよいそうです☆

 

繰り返しますが、化学化粧品のメリットは、「即効性」ですので(^_^;)

 

そして、やはり普段使いには、オーガニック化粧品で、肌の免疫力をあげていくのが大切ですね☆

 

このように、どちらがいい、悪いではなく、その時の肌の症状によって、使い分けることが一番大切なのですね♪

 

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